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   <updated>2012-01-23T01:08:22Z</updated>
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   <title>西尾ランニングゼミ　ＳＭＡＲＴ ＲＵＮ</title>
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   <published>2012-01-23T00:57:12Z</published>
   <updated>2012-01-23T01:08:22Z</updated>
   
   <summary>みのかも日本昭和村ハーフマラソン大会 平成２４年１月８日（日） 日本昭和村 西尾ランニングゼミ公式行事である日本昭和村ハーフマラソンに年明け直ぐの日曜日に３０名を超えるメンバーで参加致しました。 まだまだ暗くて、寒い朝６時３０分に名古屋駅に集合して、観光バスを一台チャーターし皆でプチ修学旅行気分を味...</summary>
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      <![CDATA[みのかも日本昭和村ハーフマラソン大会
平成２４年１月８日（日）
日本昭和村

西尾ランニングゼミ公式行事である日本昭和村ハーフマラソンに年明け直ぐの日曜日に３０名を超えるメンバーで参加致しました。
まだまだ暗くて、寒い朝６時３０分に名古屋駅に集合して、観光バスを一台チャーターし皆でプチ修学旅行気分を味わいつつ、レースに対する意気込み、今年の目標などを発表して現地に向かいました。
<img alt="nisio201201_1_049.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio201201_1_049.JPG" width="500" height="374" />
レースの前の懇親では、年末年始の行事ごとで「太った」「練習できなかった」と言い訳しつつ、年末に４４塾浅野さんが作成した西尾ランニングゼミのユニフォームを着て全員で力走しました。
<img alt="nisio201201_2_050.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio201201_2_050.JPG" width="500" height="375" /> 
レース中は、同じユニフォームを着ているメンバーを見ると声を掛け合いまた、気を送りあったりして、起伏の激しい山中コースを走り続けました。
結果は見事に参加メンバー全員完走しました。
<img alt="nisio201201_3_051.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio201201_3_051.JPG" width="500" height="375" />
<img alt="nisio201201_4_052.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio201201_4_052.JPG" width="500" height="375" /> 
レース後は、温泉に入って体を休め、日本昭和村内にある宴会先で新年会を開催。
<img alt="nisio201201_5_053.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio201201_5_053.JPG" width="500" height="375" /> 
お店のお酒が無くなる程大盛り上がり、レースより宴会でスピードとスマイルを発する大勢のメンバーが西尾ゼミ生です。
そして、レースの感想、今年の抱負、今年の目標を皆で共有し解散となりました。
<img alt="nisio201201_6_054.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio201201_6_054.JPG" width="500" height="375" />
最後に私はまだまだピチピチの４０歳代ですが、５０歳を超える先輩方にタイムが負けたのが悔しいです。
先生のおっしゃる「目標ある人は努力の仕方が違う」仕事でももちろん趣味に於いても同じであります。
次回は少しでも追いつけ追い越せるように日々努力です。]]>
      
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   <title>掃除に学ぶゼミ　実践『整理力を身に付ける！』</title>
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   <published>2011-12-13T02:11:18Z</published>
   <updated>2011-12-13T23:13:47Z</updated>
   
   <summary>平成23年度　第二回田中ゼミ 開催日時　平成23年11月19日（土） 開催場所　有限会社シーリング石川（55塾左居政之様会社） 田中ゼミでは経験することを第一に、掃除をするという行動を通して企業経営の基礎を創り、会社の質を高めることを目指しています。 今回は55塾左居社長のご好意により職場をお借りし...</summary>
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      <![CDATA[平成23年度　第二回田中ゼミ
開催日時　平成23年11月19日（土）
開催場所　有限会社シーリング石川（55塾左居政之様会社）

田中ゼミでは経験することを第一に、掃除をするという行動を通して企業経営の基礎を創り、会社の質を高めることを目指しています。
今回は55塾左居社長のご好意により職場をお借りして掃除（整理）を行い、参加したゼミ生11名は、掃除を社内活動に導入する為の方法を学びました。
当日は雨の降る中、田中ゼミ長の会社（㈱ナカヤマ）の社員さんにご指導頂き、テント設営、ゴミ箱設置、打ち合わせ、整理開始という手順で3時間程行いました。
<center><img alt="tanakazemi1_01.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/tanakazemi1_01.JPG" width="480" height="360" /></center>

必要なもの、不要なものを分けるために社屋から一旦屋外に出します。
<center><img alt="tanakazemi2_01.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/tanakazemi2_01.JPG" width="480" height="360" /></center>
社屋の中にはたくさんの物があります。これを今後活用するか、きっぱりこの場で捨ててしまうか、その選択と行動が整理です。
<center><img alt="tanakazemi3_01.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/tanakazemi3_01.JPG" width="480" height="360" />
<img alt="tanakazemi4_01.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/tanakazemi4_01.JPG" width="480" height="360" /></center>
左居社長は否が応でも瞬時の判断が必要です。14人対1人です。その結果が社外に出された多くのごみです。
<center><img alt="tanakazemi10_01.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/tanakazemi10_01.JPG" width="480" height="360" />
<img alt="tanakazemi11_01.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/tanakazemi11_01.JPG" width="480" height="360" /></center>
皆さん懸命に作業されておりました。
傍から見ると大掃除の様相ですが、少し意識を変えると違いが出てくるようです。
助けていただきました株式会社ナカヤマさんの社内はいつもきれいな状態に保たれております。
その社員さんがお手伝いして課題がみえたと言われます。
購入する、しないの判断基準を根底から変えなければいけないと言われました。
動きながら考える。
こうした経験を数多く行い、習慣や意識を変えてゆく努力が求められると感じました。
その先には絶えず変化する、継続してゆく、などの課題があると思います。
<center><img alt="tanakazemi5_01.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/tanakazemi5_01.JPG" width="480" height="360" />
（作業前）
<img alt="tanakazemi6_01.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/tanakazemi6_01.JPG" width="480" height="360" />
（作業前）
<img alt="tanakazemi7_01.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/tanakazemi7_01.JPG" width="480" height="360" />
（作業前）

<img alt="tanakazemi8_01.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/tanakazemi8_01.JPG" width="480" height="360" />
（作業後）
<img alt="tanakazemi9_01.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/tanakazemi9_01.JPG" width="480" height="360" />
（作業後）</center>

二時限目では、食事を頂きながら、各自が体験して感じたフィードバックを行いました。
<center><img alt="tanakazemi12_01.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/tanakazemi12_01.JPG" width="480" height="360" /></center>

第三回田中ゼミは2012年1月19日（木）18時より東海神栄電子工業株式会社研修センターにて田中ゼミ長講義を行います。
多大なお時間を頂きました田中ゼミ長に感謝いたします。（ゼミ生一同）
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   <title>キャッシュフロー経営ゼミ報告　セグメント情報</title>
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   <published>2011-12-13T01:55:29Z</published>
   <updated>2011-12-15T01:42:06Z</updated>
   
   <summary>平成２３年度　第２回キャッシュフロー経営ゼミ 平成２３年１１月１６日（水曜日） ウインク愛知１２０９ 　杉本ゼミでは、経営に大切な会計の側面から、全５回のゼミに分け、毎回、白熱教室さながらの熱の入った講義と質疑のやりとりが繰り広げられます。キャッシュリッチになるヒントを教えていただき、ゼミ生同士で共...</summary>
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      <name>青経塾エントリー１</name>
      
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      <![CDATA[平成２３年度　第２回キャッシュフロー経営ゼミ
平成２３年１１月１６日（水曜日）
ウインク愛知１２０９

　杉本ゼミでは、経営に大切な会計の側面から、全５回のゼミに分け、毎回、白熱教室さながらの熱の入った講義と質疑のやりとりが繰り広げられます。キャッシュリッチになるヒントを教えていただき、ゼミ生同士で共有をして、経営に活かしていきます。
さて、２回目の今回は、会社経営において重要な損益の見方を学びました。「セグメント」という言葉は聞き慣れない言葉ですが、「細分化」をすると意味で、会社の状況を細分化して強弱を知るための情報が、セグメント情報ということです。
<center><img alt="sugimo_001.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/sugimo_001.JPG" width="480" height="360" /></center>
　杉本ゼミ長からは細分化する損益を2つに分けていただきました。一つ目は、時系列のセグメントで、いわゆる月次損益（試算表）や四半期損益などがそれに当たります。経営者としてある程度のこの数字を掴むことが求められており、基本的には作成を税理士などに任せるのが一般的です。これらは、決算や融資に大きく影響するため、借り入れのある企業は必ず守らなければならない点は、

<strong>１．2期連続赤字
２．債務超過</strong>

これらは経営者が特に気をつけなければなりません。見過ごさず、税理士と相談しながら進めていく必要があります。

　そして、2つ目は、個別に損益を出すやり方です。これは独自のやり方でもOKで、必要なことは、進行中に手を打つこと。例えば、現場ごとの個別損益を出す場合は、工期が終わる前に手を打てるようにしておきます。ポイントを４点上げていただきました。

<strong>１．社員の給与配分→タイムシートをつけさせる。
　　【ポイント】正確に、すぐに出させる。社長が率先垂範する。
２．実行予算を立てる→着地点をみる。
　　【ポイント】比較対象を作る
３．精度はそこそこで良い→システムにコストを掛ける。
　　【ポイント】大体を掴むだけでいい。
４．情報を開示する→担当者・責任者を巻き込む
　　【ポイント】ある程度、経理の公開をする。</strong>
<center><img alt="sugimo_002.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/sugimo_002.JPG" width="480" height="360" /></center>
経営において、現時点の自社の弱い部分と強い部分を把握する重要度は高く、情報をカテゴリーごとに細分化することで、どこに注力しなければならないかを明確にすることができます。経営の判断材料が分かりやすくなり、闇雲に手を打つのではなく、多くのムダを減らせることを学びました。
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   <title>西尾ランニングゼミ 大阪マラソン　全員完走！</title>
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   <published>2011-11-20T18:32:07Z</published>
   <updated>2011-11-22T04:55:32Z</updated>
   
   <summary>平成23年10月30日（日） 「生涯青春！　ランニングはいつまでも若さを保つ為の健康法」をテーマとし、 西尾ゼミでは、ランニングを通じて、自分の未知の体力を発見する喜び・達成感・感動を体験することで健康で明るく生きていくことに挑戦しています。 その挑戦の一環として、大阪マラソンに出場してまいりました...</summary>
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      <name>青経塾エントリー１</name>
      
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      <![CDATA[平成23年10月30日（日）

「生涯青春！　ランニングはいつまでも若さを保つ為の健康法」をテーマとし、
西尾ゼミでは、ランニングを通じて、自分の未知の体力を発見する喜び・達成感・感動を体験することで健康で明るく生きていくことに挑戦しています。
その挑戦の一環として、大阪マラソンに出場してまいりました。
昨今のマラソンブームと、第一回目の開催という事もあり、定員２万８０００人のフルマラソンには、何と１５万４８２２人の申し込みがあり、倍率は約５・５倍。
狭き門に見事、西尾ゼミ長をはじめゼミ生6名当選することができました。
当選者7名のうちフルマラソンの未経験者は6名、中には10ｋｍ以上走ったことのないゼミ生もいました。
しかし、目標が明確になると人は変われるものです。
出場が決まると、各々が目標に向けて日々コツコツとトレーニングを積んでまいりました。
<center><img alt="nisio_2_1.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio_2_1.jpg" width="392" height="526" /></center> 
大会はエントリーが前日受付のため、名古屋駅に集合をして大阪に向かいました。また、わざわざゼミ生の先輩が差し入れを持って応援に駆け付けていただき、青経塾での人と人とのかかわりに感謝をするとともに全員が完走を決意いたしました。
大会当日は、予報では雨でしたが、奇跡的にも回復しスタートの時点では雨も上がり絶好のマラソン日和になりました。
いざ、スタート。約3万人が一斉にスタートする光景は圧巻でした。
<center><img alt="nisio_2_2.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio_2_2.jpg" width="224" height="336" />
<img alt="nisio_2_3.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio_2_3.jpg" width="246" height="328" /></center>
スタートから鳴り止まない歓声の中、距離を進み、何度も挫折しそうになりながらも、一歩一歩と脚を前に出し、決して歩みをとめることなく、5ｋｍ、10ｋｍ、20ｋｍ、30ｋｍと進んできました。
30ｋｍ位から急に身体が重くなり、脚だけでなく腰、背中、首まで痛くなり何度ももうここで終わりと思いました。
しかし、みんなはもうゴールしたかなぁ？頑張っているかなぁ？自然と仲間の顔が浮かび何がなんでも完走したいと思い続けることが出来ました。
マラソンは孤独なスポーツと思われがちですが、やはり目に見えない仲間の支えがあることに改めて実感することが出来ました。
最後の３kmにもなると、身体は自分の意志では思うように動かなくなってきます。
諦めるかどうか、歩くかどうか、止まるか、進むか、理解も出来ぬまま沿道の声援に後押しされ気合を入れ直し、脚に力を込めて、また走り出します。
残り1.5km地点くらいで雨の中で幼稚園児が大きな声で「がんばれー」の声援、沿道からも多くの皆様が声をからしながら、「がんばれー」
急に涙が込み上げてきて、小雨に濡れながら、涙、鼻水・・・苦しい、辛い、痛い、楽しい、嬉しい、そこからは、最後の力を振り絞り感動のゴールでした。
42.195ｋｍ想像以上に熾烈で、高いハードルへの挑戦でした。
しかし、ゼミ生は誰一人あきらめることなく挑戦し続けて無事に全員が完走し、一人一人が大きな達成感と感動を味わうことができました。
<center><img alt="nisio_2_4.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio_2_4.jpg" width="278" height="371" />
<img alt="nisio_2_5.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio_2_5.jpg" width="247" height="330" /></center>
西尾ゼミ長は還暦を迎えられての挑戦でした。
まさに、生涯青春・生涯挑戦を実践されております。
人生は目標なり、マラソンも人生も経営もすべて同じことと学ぶことができました。
しかし、常に挑戦です。
西尾ゼミ生は歩みを止めず次の目標に挑戦します。

このような挑戦の機会、ご縁をいただけたことに感謝申し上げます。]]>
      
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   <title>西尾ランニングゼミ EKIDENカーニバル　2011レポート</title>
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   <published>2011-11-20T18:16:33Z</published>
   <updated>2011-11-22T04:56:03Z</updated>
   
   <summary>開催日時　平成23年10月30日（日） 開催場所　愛・地球博記念公園（モリコロパーク） 西尾ゼミ発足二年目ですが、さすが青経塾、苦しいことに挑戦したがる人が多いのか、人数も増え、練習量やスピードのレベルアップ、レースの出場回数もうなぎ上りです。 ランニングは本来辛いものですが、西尾ゼミの仲間は常に笑...</summary>
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      <![CDATA[開催日時　平成23年10月30日（日）
開催場所　愛・地球博記念公園（モリコロパーク）

西尾ゼミ発足二年目ですが、さすが青経塾、苦しいことに挑戦したがる人が多いのか、人数も増え、練習量やスピードのレベルアップ、レースの出場回数もうなぎ上りです。
ランニングは本来辛いものですが、西尾ゼミの仲間は常に笑顔。
ちょっとおかしくないか？と思うほどの練習をこなしながらも常に笑顔です。
今回は一人で走るマラソンではなく、ゼミの仲間で駅伝形式のレースに参加することにしました。
ゼミ生を中心とした3チーム12名が平成23年10月30日に愛・地球博記念公園で行われたEKIDENカーニバルに参加。
通常のマラソンは自分一人での闘いなのですが、今回はタスキをつなぐ共同作業です。

<img alt="nisio_1_1.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio_1_1.jpg" width="461" height="346" />
 
まずは柔軟体操やそれぞれアップし、スタート前の記念写真。
一部不安そうな表情のメンバーがいるものの、皆さん余裕の表情。

当日の天候は曇りで涼しく、走るには最高のコンディション。
朝の会場には数百チームが集まり、それぞれがカラフルなウェアに身を包んでいるので、とても華やかです。
若い出場者が多く、女性ランナーも多いので、さらにモチベーションが上がります。

<img alt="nisio_1_2.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio_1_2.jpg" width="476" height="317" />
 
9時半いよいよスタート、10km→5km→3km→5kmと各チーム4人の勝負。
先ほどまで仲良く記念写真を撮っていましたが。
負けず嫌いな塾生、他チームに負けたくないと必死で走ります。
駅伝は常に走りながらチームの一員であることを意識するので、能力以上の力が出ます。

自分はスタートの10km区間（5kmコースを2周）を走りました。
結構アップダウンがあり、走りごたえのあるコースです。
中間地点の一周を終えたところで、少しペースが落ちていましたが、ときおりコース脇の仲間から大きな声で声援があり、いつも不思議ですが、声援と仲間の顔を見ると足が軽くなって、ペースが上がります。
二周目も後半に入ると辛くなり、少しだけペースを落とそうかと考えるのですが、メンバーの顔が頭に浮かび、まるで誰かに見られているかのように自分に鞭が入り、必死で坂道を上ります。
中継前の1kmが下り坂なので最後の力を振り絞って必死に中継所までなんとかたどり着き、42塾大野先輩にタスキをつなぎ、自分の役目が終わりました。
すぐに芝の広場に横になって空を見上げながら余韻に浸ります。
この瞬間が最高に気持ち良いです。
少し休んだら今度はコースわきに戻り、ほかのゼミ生に声援を送ります。
どのメンバーも苦しい中でもスマートに笑顔で声援にこたえる姿が最高に恰好良く、快調にタスキをつないでいきます。   
<center><img alt="nisio_1_3.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio_1_3.jpg" width="216" height="288" />
<img alt="nisio_1_4.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio_1_4.jpg" width="187" height="254" />
<img alt="nisio_1_5.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio_1_5.jpg" width="275" height="208" /></center>
スタートしてからおよそ2時間で、なんとか3チームともゴール！戻ってくるアンカー走者を笑顔で出迎え、全員の完走をたたえ合う最高の時間。
<center><img alt="nisio_1_6.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nisio_1_6.jpg" width="461" height="346" /></center>
ゴール後の記念写真、「終わった～」って笑顔です。
さらに有志でこの後、温泉→懇親会となり解散となりました。

駅伝はランニング歴の浅い人も気軽に挑戦できて、大きな達成感が味わえるので、今後の練習やこれからのマラソンシーズンの多くの大会、ハーフマラソン、フルマラソンに向けてのステップアップには最高のイベントでした。来年はさらにレベルアップして参加するぞと心に誓いました。]]>
      
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   <title>加藤「成り上がりゼミ」</title>
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   <published>2011-10-10T14:59:55Z</published>
   <updated>2011-10-10T15:35:13Z</updated>
   
   <summary>日時： 平成23年9月12日（月）〜9月14日(水)  今回の東北研修は3月11日の大震災から、青経塾生として、人として何かしなければいけないとの強い想いで実現致しました。行くまでに、「自分達の力はたかが知れている、一体何ができるのか」、「単なる善意のおしつけにならないか」との声もでましたが、やはり...</summary>
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      <name>青経塾エントリー１</name>
      
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      <![CDATA[日時： 平成23年9月12日（月）〜9月14日(水) 

今回の東北研修は3月11日の大震災から、青経塾生として、人として何かしなければいけないとの強い想いで実現致しました。行くまでに、「自分達の力はたかが知れている、一体何ができるのか」、「単なる善意のおしつけにならないか」との声もでましたが、やはり当ゼミのコンセプトでもある「まずは行動せよ」のもと、石原豊田ゼミと第15塾の高木伸喜さん、(株)豊誠建設の社員さんそして第15塾外狩達也さんと合同で矢沢の誕生日である9月14日にあわせ、12日の23：00にバスにて東北へ向かいました。バスの中では気持ちが高ぶるあまり、寝付くことができず、みなで熱く語り合っているうちに気が付けば朝になっていました。
<center><img alt="nariagari_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nariagari_R.jpg" width="400" height="300" /></center>

最初の目的地にある石巻市の湊幼稚園を訪れました。湊幼稚園は震災と津波で建物が使えなくなってしまい、近くの住吉幼稚園で間借りしている状態でした。

そんな中でも園児たちの明るく元気な歌声と笑顔で迎えられ、それだけでも思わず涙ぐむゼミ生もいました。音楽ゼミから太鼓を成り上がりゼミから図書券と文具類を進呈し、そのお礼として園児達が進呈された太鼓を使って「オモチャのチャチャチャ」を演奏していただき、それから全員で「マルモ体操」を踊って終りました。子供達の純粋無垢な笑顔に我々は未来を担う子供達のためにも、明るい社会を築きあげなければならないと強く感じました。
<center><img alt="nariagari2_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nariagari2_R.jpg" width="400" height="300" /></center>

その後、割烹竹乃浦にて昼食をし、湊幼稚園・小学校の佐々木校長先生を交えて、震災当時のお話しを聞き、悲しみや苦労の中でも、生きることへの大切さ感謝を学ぶことができました。
<center><img alt="nariagari3_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nariagari3_R.jpg" width="400" height="300" />
<img alt="nariagari4_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nariagari4_R.jpg" width="400" height="300" /></center>

それから再びバスにて石巻市と女川町を周りました。その風景は問題発言にもなった死の街そのもので、雑草しか生えていない田圃、壊れたままの商店街、倒壊した家屋やビル、瓦礫とゴミの山、それから実際に街並を歩いてみて、本当にこれが自分達の住んでいる同じ日本なのかと目を覆いたくなる惨状でした。

夜に仙台市に入り、仙台市役所にて仙台市技能職団体連絡協議会青年部「仙技連」の方達と交流会を行ないました。今回の震災が発生してから現在の状況についてや、業種別の状況説明、ボランティア活動の現状についてや、これからの日本、今後起こりえる震災等の対策などについて、熱のこもった意見交換ができました。
<center><img alt="nariagari5_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nariagari5_R.jpg" width="400" height="299" /></center>

その後「牛タン屋司」で懇親会を行ない、美味しい牛タンとお酒で個対個の交流ができました。それからいくつかのグループに別れ、仙技連の方達と朝まで飲み語り明かし、最高の一夜となりました。震災間も無い状況で、不謹慎かと思いましたが、地元の方の望んでいることは、とにかく現状を見にきて、皆に伝えてほしい、そして震災だからといって自粛していては経済が止ってしまう、どうか大いに飲んで食べて遊んでお金を使っていってほしい、これも立派なボランティアなんです。こうして皆が東北を訪れていただければ、必ず復興へと間違いなく向かいますと力強くいわれました。
<center><img alt="nariagari6_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nariagari6_R.jpg" width="400" height="300" /></center>

こうして14日の朝、ホテルを出て三陸道と東北道を通り、道路を境に右と左で風景がガラリと変わる姿にまたしても心痛みました。岐路のバスの中では全員で肩を組み歌い飲みながら、一人ひとりが今日からの行動を決意し、そして来年の9月14日に東北を訪れることを約束して名古屋に帰ってきました。こうして生涯忘れることのできない感動の2日間となりました。、また微力ではありましたが、皆様のご協力のもと青経塾生として人のために行動できたことが一番の収穫でした。これからも社業の発展、人格向上に努め「両親」「家族」「従業員」「お客さん」「友人」「関わった人達」「育った環境」への感謝を忘れず行動し、絶対に「成り上がる」の想いのもと活動をしていきます。
<center><img alt="nariagari7_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/nariagari7_R.jpg" width="400" height="300" /></center>]]>
      
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   <title>石原、豊田「音楽ゼミ」</title>
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   <published>2011-10-10T14:55:35Z</published>
   <updated>2011-10-10T15:11:55Z</updated>
   
   <summary>日時： 平成23年9月12日（月）  去る2011年8月21日において、石原豊田ゼミ スーパーライヴ Vol.8 「トゥギぁザーしようゼぃ！」の中で、チャリティー募金（東日本大震災の復興の一助として「音楽を通じて」をテーマに被災された地域の幼稚園・保育園施設へ楽器を送りたいと準備をしてまいりました。...</summary>
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      <name>青経塾エントリー１</name>
      
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      <![CDATA[日時： 平成23年9月12日（月） 

<center><img alt="ongaku1_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/ongaku1_R.jpg" width="400" height="266" /></center>
去る2011年8月21日において、石原豊田ゼミ スーパーライヴ Vol.8 「トゥギぁザーしようゼぃ！」の中で、チャリティー募金（東日本大震災の復興の一助として「音楽を通じて」をテーマに被災された地域の幼稚園・保育園施設へ楽器を送りたいと準備をしてまいりました。）の呼びかけをしましたところ、塾生の皆様を始め、非常に多くの方々から、合計135，805円というお志をお預かりすることとなりました。

<center><img alt="ongaku2_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/ongaku2_R.jpg" width="400" height="300" /></center>
そして、9月12日皆様の意を届けて参りましたことをまずは報告申し上げます。
震災後、楽器をお渡しした湊幼稚園は、住吉幼稚園に間借りしているそうです。そして、夏休み前のお遊戯会で他の幼稚園から楽器を借りて演奏したそうです。そんな園児たちの心の穴をほんの少しではありますが、「音楽を通じて」皆様の意を持って、穴埋めできたのではないかと思っております。本当に園児たちは喜んでいました。贈呈させて頂いた楽器で即興を聴き、園児たちの輝いた姿を見、目頭が熱くなりました。

<center><img alt="ongaku3_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/ongaku3_R.jpg" width="400" height="300" />
<img alt="ongaku4_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/ongaku4_R.jpg" width="400" height="300" />
<img alt="ongaku5_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/ongaku5_R.jpg" width="400" height="300" /></center>

これもこのチャリティーに参加して頂いた塾生の皆様、お客様の皆々様をはじめ、そしてこのチャリティーに対し尽力頂いた加藤PJLの意があってできたことだと思います。ご協力頂いた皆様へこの場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。]]>
      
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   <title>第39回定期総会</title>
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   <published>2011-10-09T23:42:23Z</published>
   <updated>2011-10-09T23:54:14Z</updated>
   
   <summary>平成23年10月7日（金）ウエスティン名古屋キャッスルにて、第39回定期総会を開催させて頂きました。 まず初めに、川本塾頭より今期の青経塾テーマである『魂』のお話を頂きました。青経塾生全員に今期の方針が周知され、総会は粛々と進行されていきました。 またこの度、経済産業大臣表彰を受賞された村上琇樹副塾...</summary>
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      <name>青経塾エントリー１</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/">
      <![CDATA[平成23年10月7日（金）ウエスティン名古屋キャッスルにて、第39回定期総会を開催させて頂きました。
まず初めに、川本塾頭より今期の青経塾テーマである『魂』のお話を頂きました。青経塾生全員に今期の方針が周知され、総会は粛々と進行されていきました。
<img alt="111007sokai023.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/111007sokai023.JPG" width="480" height="320" />

またこの度、経済産業大臣表彰を受賞された村上琇樹副塾長（第4青経塾）と、愛知環境賞金賞を受賞された髙橋達三副塾長（第20青経塾）には、遠山塾主よりその栄誉を賞されました。
<img alt="111007sokai045.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/111007sokai045.JPG" width="480" height="320" />
<img alt="111007sokai050.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/111007sokai050.JPG" width="480" height="320" />

そして、第58,59青経塾によるアクトは、息の合ったボディストラップを披露し、卒業に向け『魂』が一つになっていくのを感じました。遠山塾主も大変感動され惜しみない激励を贈り、第60,61青経塾とともに徳利を授与されました。
<img alt="111007sokai081.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/111007sokai081.JPG" width="480" height="320" />

ビジネスマッチング紹介では、塾生間での取引を活発に促し、社業発展に繋がる相乗効果の可能性を感じました。

優秀賞・遠山賞の発表では、会場全体が祝福ムードに満ち、受賞者の方々の素敵な笑顔が印象的でした。来年こそは「私があの場に立つぞ！」と強く感じた表彰式でした。
<img alt="111007sokai098.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/111007sokai098.JPG" width="480" height="320" />
<img alt="111007sokai127.JPG" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/111007sokai127.JPG" width="480" height="320" />

遠山塾主をはじめ、役員の方々、アドバイザーの方々、塾生の皆様のおかげを持ちまして第39回定期総会を終えることが出来ました。
ここに深く感謝申し上げます。

今期の青経塾テーマは『魂』です。この総会を通して、一人でも多くの塾生が、熱い魂を日本全国へ伝播させ、世界に羽ばたく企業として成長していく機会となることを祈念致します。

第63青経塾　福地正和]]>
      
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   <title>第39回定期総会　第２回全体リハーサル</title>
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   <published>2011-09-26T22:41:05Z</published>
   <updated>2011-09-27T05:34:49Z</updated>
   
   <summary>目的「前年度を総括し、新年度の青経塾の方針を周知する。 　　　　名誉ある遠山賞を心から称える。 　　　　新年度を迎え、全塾生が新たな決意をする。」 プロジェクトテーマ「笑顔で突き抜けろ！」 平成23年９月17日(土)、北名古屋総合体育館にて第39回定期総会プロジェクト第２回全体リハーサルを行いました...</summary>
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      <name>青経塾エントリー１</name>
      
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         <category term="01全体塾へのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/">
      <![CDATA[目的「前年度を総括し、新年度の青経塾の方針を周知する。
　　　　名誉ある遠山賞を心から称える。
　　　　新年度を迎え、全塾生が新たな決意をする。」
プロジェクトテーマ「笑顔で突き抜けろ！」

平成23年９月17日(土)、北名古屋総合体育館にて第39回定期総会プロジェクト第２回全体リハーサルを行いました。
６月７日の全体決起大会からＰＪテーマ「笑顔で突き抜けろ！」のもと、数多くの会議を重ね入念に準備をして臨みました。
初めにＰＪメンバー全員参加での設営から始まり、村瀬実行リーダーより本番のつもりで臨み、本プロジェクトテーマである笑顔で突き抜けようとの言葉でスタートしました。
まずは場面毎によるブロックリハから始め、問題点をＰＪ全員でフィードバックし精度を上げていきました。私自身一つの動き、表情、声、全てが１６００人の塾生に観られている事を意識して臨み常に緊張感のある時間でした。
<center><img alt="soukairuha1.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/soukairuha1.jpg" width="427" height="284" /></center>

アクト塾生も参加しての全体リハーサルでは緊張感が全体に伝わり正に本番同様のリハーサルで総会全体の形は出来ましたが、本当にテーマ「笑顔で突き抜けろ」をＰＪメンバーが胎に落とし込んでいるのか。プロジェクトを通して遠山塾主に笑顔を届けるには我々のメリハリある一挙手一投足が塾生に伝わりそれが会場全体に伝播させることであり、それにはさらにプロジェクトメンバーが一丸となる事が必要です。
私は、各部門の役割は当然のこととして、ＰＪメンバー全員で総会を創り、お互いが真剣に指摘しあうことにより、分かりあえる仲間ができると実感しました。
<center><img alt="soukairuha2.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/soukairuha2.jpg" width="427" height="284" /></center>
 
また、本プロジェクト始動以来、常にお時間をいただきご指導くださっておりますアドバイザーの皆さま、そして、この日のために駆け付けていただいた先輩方には、この場をお借りして感謝申し上げます。

第39回定期総会は、平成23年10月7日（金）です。会場は例年とは異なり、ウェスティンナゴヤキャッスルにて開催されます。
私たち定期総会プロジェクトは、青経塾生全員が熱い魂で満たされる総会になるように全力で準備して参りますのでどうぞご期待ください。



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   <title>古橋・安江ゼミ　活動報告</title>
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   <id>tag:www.seikeijuku.gr.jp,2011:/door//3.816</id>
   
   <published>2011-09-26T01:26:09Z</published>
   <updated>2011-09-26T01:37:47Z</updated>
   
   <summary>ゼミテーマ：「経営者はタフでなければならない」 アクトス6時間リレーマラソン 開催日：平成２３年９月４日（土） 場所　：ナゴヤドーム 古橋・安江ゼミでは、アクアビクス、ホットヨガ、ボクササイズなどで体作りをしています。昨年度まで古橋・安江ゼミの集大成であった名古屋シティマラソンが、3月開催に変更とな...</summary>
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      <name>青経塾エントリー１</name>
      
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      <![CDATA[ゼミテーマ：「経営者はタフでなければならない」

アクトス6時間リレーマラソン
開催日：平成２３年９月４日（土）
場所　：ナゴヤドーム

古橋・安江ゼミでは、アクアビクス、ホットヨガ、ボクササイズなどで体作りをしています。昨年度まで古橋・安江ゼミの集大成であった名古屋シティマラソンが、3月開催に変更となったため、今年度は6時間耐久のリレーマラソンで1年間を締め括りました。
西尾ゼミと有志で参加された塾生を含め、7チーム40名で走りました。
<center><img alt="furuyasuzemi-1_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/furuyasuzemi-1_R.jpg" width="400" height="300" /></center> 
当日は台風が四国上陸で開催が危ぶまれましたが、ドームの屋内駐車場を走るようにコース変更され、なんとか無事開催されました。
6時間リレーマラソンは、1チーム6～7人で6時間で何周走れるかを競うレースです。
1周1.4kmのコースをタスキをつなぎながら、同じところを何周もグルグルと6時間走り続けます。
リレーというものは自分が辛くてサボりたくなっても「仲間に迷惑がかかるから きちんと走らなくては」という気持ちが出てきて、全員が一生懸命走ります。
周回を重ねるたびに汗で臭く、重たくなるタスキが光って見えてきます。
<center><img alt="furuyasuzemi-2_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/furuyasuzemi-2_R.jpg" width="400" height="213" /></center>
辛くて苦しくて6時間走りきれないと思いながら走っていましたが、途中から、タスキを渡してから「お疲れ様」と言ってもらえ、走り終えタスキを渡した仲間に「お疲れ様」と言っている間に、6時間走りきってしまいました。
どのチームも皆で応援しあいながらタスキをつないで、全チームが、6時間無事完走できました。
6時間を走り切った達成感は最高でした。
<center><img alt="furuyasuzemi-3_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/furuyasuzemi-3_R.jpg" width="400" height="207" /></center>
また、6時間リレーを石原・豊田音楽ゼミ「The LOOKIES (ルッキーズ)」の皆様が演奏で場を盛り上げてくださいました。古橋ゼミ長・15塾 西尾氏（西尾ランニングゼミ ゼミ長）・28塾 清水氏は、レースに参加しながら演奏されました。最後のフォルティシモ（ハウンド・ドック）は、会場のみんなと一緒になって盛り上がりました。ルッキーズの皆様、最高の演奏をありがとうございました。
<center><img alt="furuyasuzemi-4_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/furuyasuzemi-4_R.jpg" width="400" height="300" /></center>
リレーマラソン終了後、名古屋クラウンホテルへ移動して懇親会・表彰式を行いました。
<center><img alt="furuyasuzemi-5.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/furuyasuzemi-5.jpg" width="384" height="512" /></center>
宴会の場でも、先輩・後輩の垣根を越えてとても楽しいひと時を過ごしました。
また来期も、この最高の日を迎えるために、一年間健康な体作りに励みます。

1位　Aチーム
　　周回数：46周
　　タイム（グロス） ：5:56:42
　　種目別順位 　　　：474/705
　　総合順位 　　　　：478/718 
	メンバー周回数：
		ゼミ長 安江文成	1周
		19	　 前田靖	7周
		25	　 白木一郎	8周
		28	　 清水竜也	6周
		29	　 濱口茂樹	8周
		43	　 小杉敏彰	8周
		53	　 宮崎健	8周

2位　Bチーム
　　周回数：44周
　　タイム（グロス） ：5:57:04
　　種目別順位 　　　：551/705
　　総合順位 　　　　：556/718 
	メンバー周回数：
		ゼミ長	　 古橋雄治	6周
		34	　 伊藤正典	8周
		45	　 大橋由幸	9周
　　　　47	　 田中良雄	9周
　　　　53	　 河合亮彦	9周
　　　　	53	　 岡田哲二	3周

3位　Dチーム
	周回数：44周
	タイム（グロス） ：5:58:24
	種目別順位 　　　：557/705
	総合順位 　　　　：562/718 
	メンバー周回数：
		34	 高折栄蔵	8周
		34	 茂山光夫	8周
		34	 益山豊		7周
		42	 北山純子	7周
		45	 鈴木晴貴	7周
		53	 菊地忠顕	7周

4位　Cチーム
　周回数：43周
　タイム（グロス） ：5:54:31
　種目別順位 　　　：569/705
　総合順位 　　　　：575/718 
	メンバー周回数：
		23	 禰津和弘	8周
		33	 中島和利	7周
		36	 二村厚		7周
		39	 坂田満		7周
		42	 金竹純治	7周
		44	 真城壮司	7周


番外 チーム外狩（西尾ゼミ・古橋安江ゼミ混合チーム）
　周回数：55周
　タイム（グロス） ：5:58:12
　種目別順位 　　　：123/705
　総合順位 　　　　：126/718 
	メンバー周回数：
		15 	 外狩達也	8周（西尾ゼミ）
		35	 中ノ瀬尚代	4周（古橋・安江ゼミ）
			 塾生外4名 	43周
]]>
      
   </content>
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   <title>第39回定期総会アクト　リハーサル</title>
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   <id>tag:www.seikeijuku.gr.jp,2011:/door//3.820</id>
   
   <published>2011-09-25T22:41:38Z</published>
   <updated>2011-09-27T05:35:53Z</updated>
   
   <summary>来る10月7日に行われる第39回定期総会において、 我々58塾59塾60塾61塾はアクトを演じさせていただきます。 　アクトとして9月17日定期総会プロジェクト主催のリハーサルに参加させていただきました。 　全体塾プロジェクト独特の緊張感の中、練習を積んだアクトの演目をご披露させていただきました。ち...</summary>
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      <name>青経塾エントリー１</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/">
      <![CDATA[来る10月7日に行われる第39回定期総会において、 我々58塾59塾60塾61塾はアクトを演じさせていただきます。
　アクトとして9月17日定期総会プロジェクト主催のリハーサルに参加させていただきました。
　全体塾プロジェクト独特の緊張感の中、練習を積んだアクトの演目をご披露させていただきました。ちょうど3日前の14日まで行ってきた演目を大幅に変更することになり、塾長・副塾長・塾生・プロジェクトが17日のリハーサルまでに新しい形を完成させるぞという気持ちでひとつになって練習に励みました。今までにない短時間でしたが、全員の意識が集中したおかげで見事17日はかたちとしてご披露することが出来ました。目標が明確になると、力を発揮できることがわかりました。
<center><img alt="soukaiakuto1_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/soukaiakuto1_R.jpg" width="400" height="266" />
<img alt="soukaiakuto2_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/soukaiakuto2_R.jpg" width="400" height="266" /></center>

　我々のプロジェクトの「目的：感動を巻きおこす、テーマ：ひとつになる。」
社業でもなぜ今の仕事をしているのか？何の為にしているのか？このことに気づけた会社は元気に成長して行くように、我々はなぜアクトを行うのか？なぜこの時期なのか？このことを全員で再認識し、10月7日に感動を巻きおこせるよう我々は全力で突き進みます。
末筆で失礼いたしますが、連日連夜たくさんの時間を使って、準備いただいている遠島プロジェクトリーダーを始め定期総会プロジェクトの皆様に感謝いたしております。

]]>
      
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   <title>第4青経塾 村上琇樹氏　2011電気保安功労者経済産業大臣表彰を受賞！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/entry/4_2011.html" />
   <id>tag:www.seikeijuku.gr.jp,2011:/door//3.818</id>
   
   <published>2011-09-25T22:35:45Z</published>
   <updated>2011-09-30T11:06:42Z</updated>
   
   <summary>2011電気保安功労者経済産業大臣表彰を受賞！ この度、第4青経塾 村上副塾長が代表取締役を務める 村上電気工業株式会社が長年の功績あって、電気保安功労者経済産業大臣表彰を受賞されました。この賞は電気保安に関し、保守運営体制や管理体制が優良な企業や、保安教育の推進や安全思想の普及など長年にわたり努力...</summary>
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      <name>青経塾エントリー１</name>
      
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         <category term="06塾生情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/">
      <![CDATA[2011電気保安功労者経済産業大臣表彰を受賞！

この度、第4青経塾 村上副塾長が代表取締役を務める 村上電気工業株式会社が長年の功績あって、電気保安功労者経済産業大臣表彰を受賞されました。この賞は電気保安に関し、保守運営体制や管理体制が優良な企業や、保安教育の推進や安全思想の普及など長年にわたり努力してきた企業が受賞してきました。
村上副塾長は38年間、国家資格の講習講師や国家試験の判定試験官など、電気に関する教育指導にあたってこられました。そして、安全で安心な電気を世の中に供給する技術者の育成に関わってこられた事が今回の受賞に繋がりました。 
<center><img alt="murakami1_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/murakami1_R.jpg" width="400" height="266" /></center>
村上電気工業は、主に配電設備および電気利用設備を設置し修繕する工事などです。内容としてビル・住宅内の配電工事・電気設備の更生工事です。役所関係の仕事が多いですが、コンセント1本から住宅工事まで何でもオールマイティに出来ることが村上電気工業の強みになっています。
<center><img alt="murakami2_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/murakami2_R.jpg" width="400" height="266" /></center>
細く長く、地道に確実に丁寧に続けていくという原理原則に従い仕事をしていくことで、お客様から大きな信頼を得ていき、原理原則のもと一歩一歩着実に仕事をしてきたことが社業の発展に繋がったのだと仰っていました。
5年ごとに行われる電気工事士試験の講習の講師を10年以上も続けてられたことは、お客様だけでなく社会から信頼されている証でもあり、信頼を得るためには原理原則に基づいて経営していくことが大切だということを体現されていました。
最後に「夢は夢。しっかりと地に足がついてなければ駄目なんです。」と教えて頂きました。自分を律して、常に自分を高めている村上副塾長を見て、チャンスを掴むためには、自らを厳しく律してかなければならないと強く感じました。
<center><img alt="murakami3_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/murakami3_R.jpg" width="400" height="266" /></center>
 　村上副塾長には、貴重なお話を頂き誠にありがとうございました。
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   <title>第20青経塾 髙橋達三氏　2011愛知環境賞「金賞」受賞！</title>
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   <published>2011-09-25T22:19:08Z</published>
   <updated>2011-09-28T00:56:06Z</updated>
   
   <summary>2011愛知環境賞「金賞」受賞！ この度、第20青経塾 髙橋達三副塾長が取締役を務める 株式会社富士金属が、省エネ保持炉導入によるCO2排出量・消費電力を60％削減において、栄えある愛知県環境省金賞を受賞されました。  富士金属は、アルミダイカスト製品や金型の設計・製作・鋳造の事業を展開し、自動車を...</summary>
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      <![CDATA[2011愛知環境賞「金賞」受賞！

この度、第20青経塾 髙橋達三副塾長が取締役を務める 株式会社富士金属が、省エネ保持炉導入によるCO2排出量・消費電力を60％削減において、栄えある愛知県環境省金賞を受賞されました。 
<center><img alt="takahasi1.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/takahasi1.jpg" width="240" height="300" /></center>
富士金属は、アルミダイカスト製品や金型の設計・製作・鋳造の事業を展開し、自動車を中心に家電や重機器などの分野に部品を供給しています。アルミ鋳造においては一度に大量のアルミを溶湯する為、品質を保つ為の溶湯保持炉が必要不可欠となり、30年間鉄製のルツボが使用されていました。鉄製のルツボはメンテナンスコストがかかっていました。しかし、昨今の社会情勢の中では、何か新しいことに取り組んでいかなければと奔走していた折、ﾒｰｶの㈱大弘殿からセラミックス製ルツボの共同開発のお声がかかり、本格導入に着手されました。セラミックス製ルツボは初期投資にコストはかかるものの、CO2削減、消費電力削減、メンテナンスフリーということで、トータルコストは安くなる上、作業環境も改善され生産性もアップします。また、省エネ炉1台当たり年間224万円のコスト削減となり、社内17台すべてに省エネ炉を導入するとCO2排出量は900万トンから335万トンに低減できます。金賞の受賞は、歴代大手メーカーばかりでした。その中で、中小企業の立場である富士金属の開発が評価されたということは、各企業の環境改善に対する取り組みに対し、大きな影響を与える受賞となったことに間違いありません
<center><img alt="takahasi2.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/takahasi2.jpg" width="240" height="160" />
<img alt="takahasi3_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/takahasi3_R.jpg" width="400" height="266" /></center>
髙橋副塾長は「自分は運が良い。チャンスは必ずやってくる。」「新たなことへの挑戦や、人を驚かせることが大好き。それが楽しいことだね。」と、笑いとユーモアたっぷりにお話頂きました。そして、月別の管理損益やキャッシュフロー表を作成していること、強み弱みを洗い出し日々検証していること、フットワーク軽く行動できるようスタッフとコミュニケーションを図り、現場のIT化などの改善に取組んでみえる（2010年IT経営実践企業認定）ことなどをお聞きし、絶え間ない努力が、今回の受賞という成果に繋がったのだと感じました。
<center><img alt="takahasi4_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/takahasi4_R.jpg" width="400" height="266" />
<img alt="takahasi5_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/takahasi5_R.jpg" width="400" height="266" /></center>
最後に「今の中小企業は良いものを作るだけではなく、自分達の強みを社会に発信していく必要がある。技術や品質・サービスの向上だけでなく、業界や地域の枠を超えた貢献に寄与していきたい。」と括られました。チャンスを掴むためには、自らの強みを広く世の中にアウトプットすることが必要であることを強く感じさせて頂きました。
　髙橋副塾長とご子息様には、長時間に渡り貴重なお話を頂き誠にありがとうございました。
<center><img alt="takahasi6_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/takahasi6_R.jpg" width="400" height="266" />
<img alt="takahasi7_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/takahasi7_R.jpg" width="400" height="266" /></center>
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   <title>サーフィンゼミ報告　年間テーマ『皆でSurfin&apos;を楽しむ！』</title>
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   <published>2011-09-23T00:26:51Z</published>
   <updated>2011-09-23T00:47:49Z</updated>
   
   <summary>平成２２年度　サーフィンゼミ第3回一泊研修 開催日時　　　平成23年6月11日～12日 開催場所　　　田原市赤羽根町ロングビーチ 宿泊先　　　　旅館　くろしお 我々、宇佐美ゼミではサーフィンと言うスポーツを通じて ●塾生の人格向上を目指す為に海を相手とするスポーツであるサーフィンより自分では変えられ...</summary>
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      <name>青経塾エントリー１</name>
      
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      <![CDATA[平成２２年度　サーフィンゼミ第3回一泊研修
開催日時　　　平成23年6月11日～12日
開催場所　　　田原市赤羽根町ロングビーチ
宿泊先　　　　旅館　くろしお


我々、宇佐美ゼミではサーフィンと言うスポーツを通じて

●塾生の人格向上を目指す為に海を相手とするスポーツであるサーフィンより自分では変えられない【環境の厳しさ】やその変えられない【環境への対応】を学んでおります。

●塾生の社業発展のために塾生間の交流を活性化するために
　メーリングリストを活用して海の写真等のアップやそれに対するコメント等を忌憚なくメールアップしコミュニケーションアップをはかっております。
　ゼミ生も１０代塾の塾生がゼミ長を含み４名。２０代塾の塾生が４名。３０代塾の塾生が６名。４０代塾の塾生が２名。５０代塾の塾生が１名。６０代塾の塾生が１名となっており交流の活性化をしています。
今年のテーマは「皆でSurfin'を楽しむ！」として４回の１泊研修をはじめ
メーリングリストを活用した積極的なコミュニケーションで一緒にサーフィンに出かけております。

<center><img alt="surf1_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/surf1_R.jpg" width="400" height="300" />
<img alt="surf2_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/surf2_R.jpg" width="400" height="272" /></center>


今回は3回目で6月11，12日に一泊研修を行いました。 

 
懇親会では世代を超えた忌憚ない意見交換でサーフィンの技術向上と塾魂の伝播をすることができたと思います。

今回も大自然を相手に環境の厳しさや予測不能な対応への難しさを感じ取り学ぶことが多々ありました。
この学びを活かし何事にも対応可能な経営をしていきたいと感じました。
この御縁を頂きました、遠山塾主に感謝します。

<center><img alt="surf3_R.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/surf3_R.jpg" width="400" height="243" /></center>
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   <title>第29青経塾　体験研修で屋久島へ！</title>
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   <published>2011-09-09T00:21:40Z</published>
   <updated>2011-09-13T03:39:19Z</updated>
   
   <summary>平成２３年６月２５日～２７日　 ２９塾は体験研修で鹿児島県屋久島へ行った。 屋久島には杉がいっぱいあるのだが屋久杉というのは樹齢１０００年以上の杉のことを 屋久杉というそうだ。 目指すは世界遺産の縄文杉。樹齢５０００年から７０００年といわれている。 プロジェクトの目的は「成功体験を積み重ね、世界一を...</summary>
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      <![CDATA[平成２３年６月２５日～２７日　
２９塾は体験研修で鹿児島県屋久島へ行った。
屋久島には杉がいっぱいあるのだが屋久杉というのは樹齢１０００年以上の杉のことを
屋久杉というそうだ。
目指すは世界遺産の縄文杉。樹齢５０００年から７０００年といわれている。
プロジェクトの目的は「成功体験を積み重ね、世界一を目指す」
縄文杉を目指し、登山に参加した塾生は合計３２名。
そのためには片道５時間から８時間といわれる登山道を歩き続けなければならない。
１ヶ月以上前からトレーニングをして、いざ本番に挑んだ。

６月２５日
７：１５セントレア集合。九州に台風が接近しているとの情報が・・・
鹿児島から屋久島への飛行機が飛ぶかどうかわからない状況のまま鹿児島空港へ飛び立った。
１１：３０なんとか飛行機が運行できることになり屋久島空港へ。
屋久島空港ってすごい！そのへんのドライブインみたいな感じだった。
ホテルでの宴会は翌日の朝が早いのでほどほどに。

６月２６日
４：２０　ホテル前に集合しバスで登山口へ出発。
６：００　雨の中、５つのグループに分かれ登山開始。空はまだ暗い。
延々とトロッコ道を歩き続ける。雨のせいもあり、皆、無言・・・
<img alt="yakusima-1.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/yakusima-1.jpg" width="384" height="510" />
 
約２時間半、このような道が続く。
このトロッコ道が終わってからがほんとの登山だ。
へとへとになりながらなんとかたどりついた。


お昼になりやっと３０名が縄文杉に到着。
<img alt="yakusima-2.jpg" src="http://www.seikeijuku.gr.jp/door/yakusima-2.jpg" width="400" height="533" />
 このときは雨もあがり陽差しも見ることができた！
足が棒になりながらも助け合い、言葉をかけあいながらついに縄文杉まで来た。
大澤塾長は後日、この写真を見て言った。
「みんなすばらしい顔をしている」
「２０年後にみんながこんな笑顔で集まれる塾にしよう！」

帰り道、登山口にたどり着いたのは１７：００を過ぎていてもう暗くなりかけていた。

６月２７日
屋久島内を観光して鹿児島空港経由でセントレアへ。
事故もなく、全員が無事に帰ってきました。
このような貴重な体験をし、あらためて青経塾に入ってよかったなと思った。
事前にいろいろと準備をしてくれたプロジェクトのみなさん、そして大澤塾長、
塩田副塾長、貞木副塾長、ささえてくれた仲間たちに感謝します。
この経験を糧に、遠山塾主が教えてくれた「日本一を目指せ！」という目標に向かって
２９塾が一丸となって進んでいくことを誓います。
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