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第47青経塾 書初め+新年会
第47青経塾 書初め+新年会
目的「全員で一年の目標達成を誓う」
テーマ「気持ちを一つにする」
1月19日(土曜日)、書初めと新年会を行いました。
書初めでは、今年1年の目標を、気持ちを込めて言葉に書き表しました。そしてその後、その思いを1人ずつ発表し、発表を聞いての車座でのディスカッションを行いました。
47塾2年目の『殻をやぶる』というテーマのもと、相手のために自発的に発言し、活発な意見交換をしました。鋭く指摘されて黙り込む塾生もいましたが、最後はみんなからの言葉を受け入れて、各々が目標達成を誓い合いました。
新年会は、気持ちも新たに今年1年頑張ろうというコンセプトで行いました。募集の決起大会も兼ねており募集PJL松尾が「目標33入塾、65面談を全員で達成」を宣言し、その目標達成を皆で後藤塾長に誓い、声高らかに乾杯しました。その後は、正副塾長を囲み、自塾の活動としては珍しく?和気藹々とした雰囲気でお酒を酌み交わす楽しい時間となりました。各々で後藤塾長の前に行き、今年の決意を述べました。最後に、2年目の長岡研修に向けて意識を高め、必ず皆で長岡に行くことを誓って乾杯し、締めました。
今回のPJでは、「必ず全員参加」という基本方針でやってきましたが、結果的には社業や病気等で欠席する塾生がいたことが非常に悔やまれます。塾日の大切さを共有できず、欠席や遅刻を容易に許してしまっている仲良し倶楽部のような集団では、これからは到底乗り切れません。「何事も当たり前と思うな。」「死ぬ気でやれ。」という後藤塾長のお言葉が心に突き刺さりました。
2年目の最終目標である長岡研修に向けて、皆の気持ちを一つにするにはどうしたら良いか?と今回のPJを通して、まだまだ個々の関わりが足らないことを改めて痛感しました。これからは「相手のために」ということをもっと意識し、例え嫌われようとも相手のためを思い発言し行動することを実践し続けます。
47塾は、一丸となって長岡に向けて一心不乱に突き進みます。
書初め+新年会 第47青経塾PJL 伊藤義仁












