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新塾 副塾長紹介 前編
≪第43塾 副塾長 伊勢 正商≫
私は4年前、現34塾の下谷副塾長にこの青経塾をご紹介頂き、坪井塾長率いる第31塾に入塾させて頂きました。
そして、入塾して早々に坪井塾長の出身塾である、第22塾と京都での交流会PJLに任命され、厳しい洗礼を浴びました。PJメンバーが毎日頭を抱えて悩んでいる中、31塾の正副塾長はいつもニコニコとされ、私達の悩み苦しんでいる姿を楽しんでいるかのように感じたこともありました。しかし今想えば、これが愛情だったのかなと想います。
そして、又してもご縁あって第22塾出身の梅村塾長より副塾長のお誘いを頂き、「はいかYESで返事をしてくれ」と決断を迫られ、悩む余地もなく覚悟した次第です。
私は現役3年間で、坪井塾長の下、多くの方々との関わりを頂きました。知行合一の精神や切磋琢磨できる大切な仲間を得ることが出来ました。
私は今までの恩返しの意を込め、梅村塾長を中心にした第43塾の立ち上げに参加させて頂きます。青経塾の存続と青経塾魂の伝播に誠心誠意努め、第43塾のテーマである、踏まれても踏まれても必ず立上る「雑草魂」を胸に、皆様方からの大切なご紹介者である新塾生と共に学び、真の経営者を目指し新たな千日修行に挑戦いたします。仲間と切磋琢磨し合えるこのかけがえのない環境に、どうぞ未来ある若い経営者をお誘い下さい。

≪第44塾 副塾長 日比野 忠≫
私自身、青経塾のお陰で多くの学びを頂きました。そして、次なる挑戦をと思っていた矢先に荒川新塾長より副塾長のお誘いを受けました。多少の戸惑いも有りました、社業の事、家庭の事とまだまだ遣らなければならない事が山積み状態が現実です。しかし、新塾長と色々話をしていく内に、体の中が熱くなると共にワクワクしてきました。脳裏に浮かんだ言葉が「今がチャンス!」でした。そして、副塾長のお誘いを受ける事にしました。44塾の掲げる「骨太の塾」を是非、荒川塾長・山村副塾長と一緒になり作り上げると決めました。

≪第46塾 副塾長 伊藤 勲≫
今年、51歳になり、一昔前では既に人生を終えた歳から、新たに副塾長を拝命させて頂きますのも、田口塾長にお会いし、私がないものを持っていられ、彼に惚れたからです。
副塾長の使命は神の声のような気が致します。第46塾にて実践する「心・技・体」を、私が持てる限りの「気力・知力・体力」を使い切り、1000日修行の途中で塾生が挫けそうになった時に叱咤激励し、塾生全員が三年後の卒業式を迎えた時に、笑顔で喜び合いたい。













