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ゼミ活動
はやる店にはわけがある 長谷川・横田ゼミ
「はやる店にはわけがある」をテーマに掲げた長谷川・横田ゼミでは、名古屋を飛び出して、全国の「はやる店」を訪ねてまわった1年でした。雑誌やテレビなどのマスコミで注目されるのはどの街に行っても飲食店。「話題のお店には、行ってみなくては!」というわけで、ゼミ生の業種は店舗内装、照明、プロデュース、飲食業に関わる様々な業種に広がっています。研修は参加者全員で新幹線に乗り、東京や京都へ。1日かけて6~7件のお店に入ります。(なんと充実した食べ歩き!)
現地に着いたらまずは軽くカフェへ。そしてその後は話題のランチスポットへ。東京研修では、映画「東京タワー」の撮影場所となったレストランにも行きました。おやつタイムはもう一度カフェに入りその後、夕食本番は居酒屋やレストランのディナーに行きます。この頃になるとお酒も入って、皆、気分よく、バーをはしごして1日を終えるのです。やはり、本物を体で感じることはとても大切。
そんなわけで、長谷川・横田ゼミは来期も続行します。カロリー計算に恐れを抱かない胃袋の丈夫な塾生は是非、ゼミの扉をたたいてください。

07/10/2005第30青経塾 伊藤 健志












