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ブロック塾/交流会

長岡へそして卒業へ 第31塾・第36塾

9月29日(木)大名古屋温泉にて、私たち36塾は31塾の諸先輩方と交流会をさせていただきました。
36塾生は、テーマ『真剣にぶつかり合う』の下、31塾の諸先輩方と1対1のパートナーとなり「腹を割ってなんでも話せる関係になる」を目指しました。 会場の大名古屋温泉では、文字通り裸のお付き合いから始まり、浴衣姿で胸襟を開き、これまでの塾活動や現状の社業・家庭の状況など、多岐の話題にわたり相談にのっていただけました。私たちが悩み始めれば一気飲みで華やかに、勇んで飛び出せばよく考えろと叱責を、まさにあっという間の5時間が過ぎていきました。
11月の長岡研修までに各自がやること。長岡研修当日に各自が何をするのか。長岡研修以後、36塾はどうあるべきか、自分はどうあるべきかを、深く深く考えさせていただけた一夜だったと、誰もが記憶に刻んでいます。

交流会の最後はエール交換をさせていただき、心新たに歩みだすキッカケをいただきました。坪井塾長はじめ、駒田副塾長、坂部副塾長、長屋副塾長、加藤竜也プロジェクトリーダー、31塾の諸先輩方、ほんとうにありがとうございました。

31塾諸先輩方からいただいた様々なアドバイスは、今後私たち36塾が卒業にむけて『長岡研修・卒業旅行・卒業式』へと続く、短く急な坂道を登りきるための道しるべであります。またその道中、私たちにとって31塾の諸先輩方は、要所要所で温かく時に厳しく見守ってくれる道祖神のような存在と、誰もが感じています。

至らぬ点も多々あったかと思われますが、どうかこれからもよろしくお願いいたします。

31塾青経塾 36塾交流会PJL 後藤正憲