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あの感動をもう一度!「遠山賞 受賞者のお言葉」

遠山塾主をはじめ先輩・後輩、心より感謝申しあげます。私には大変重い賞であり、身が引き締まる思いであります。第22青経塾 入塾式懇親会の壇上にて「自分が売れなくて物が売れるか」と磨く為に門を叩きましたと公言し8年が過ぎました。これからは第33塾実践塾として塾是・塾歌・行動規範・指針・己の掲げた決意を胸に、謙虚な気持ちと感謝の心で精進してまいりますので、どうぞこれからも宜しくお願い致します。
【第33青経塾 副塾長 伊藤 正征】

遠山先生、ありがとうございました。身に余る光栄です。周りの皆さんのおかげです。ありがとうございます。これを励みに、これからも、世界オンリーワンの真空炉メーカーを目指して精進します。また、来期塾長として立ち上げます47塾では、中部経済界を支える経営者を1人でも多く輩出できるよう、「共に学び、共に栄える」塾にしてまいります。塾生の皆様には、大切な方々をご紹介いただきますよう、この場を借りてよろしくお願い申し上げます。
【第27青経塾 後藤 峰男】

青経塾生なら誰しもが手にしたい遠山賞・・・まさか私が頂けるとは夢にも思いませんでした。経営者としての人生をどう生きるべきか?真剣に考え抜く機会を頂けた遠山先生と青経塾に心から感謝しています。この賞に恥じぬよう遠山先生の弟子として知行合一を実践して参ります。
【第25青経塾 白木 一郎】

私は、今回遠山賞を頂いた正直な感想は、まだまた私ぐらいの者が頂いてはいけないと強く感じました。思い起こせば、入塾後始めての遠山賞授与式を見たとき、遠山塾主の教えを実践され、業績を飛躍的にのばされた先輩方が、胸を張って受賞する姿を見て、いつか私も、あの壇上にのぼり遠山賞を頂ける人間になろうと決心しました。今の私が、受賞された諸先輩と比べると、とても頂ける身分でない事は理解しています。今回の受賞は、遠山塾主より、新塾を頑張ってやるようにと言う期待で頂けたと思います。もう一度、新塾生と共に社業に塾活動に精進し、胸を張って受賞出来る自分になります。最後に、45塾生が自分が受賞したように喜んでくれ、何時か自分も受賞したいと言ってくれた事が、私にとって何よりの喜びでした。
【第45青経塾 塾長 廣瀬 直樹】