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遠山塾主、「WEDGE」の取材を受ける ~経済雑誌「WEDGE」3月号に掲載!
新年明けて6日の午前、遠山塾主は「WEDGE」の取材を受けられました。
「WEDGE」はJR新幹線のグリーン車乗車席に配布されているビジネス情報誌。毎号、読み応えのある内容と定評がある経済雑誌です。
今回、遠山塾主がこの取材を受けられるきっかけとなったのは、伊藤忠商事株式会社 丹羽会長が「WEDGE」編集部に、昨年、青経塾でご講演いただいたときの感想をお話くださったこと。
丹羽会長は、青経塾について「ここには、先輩後輩のこころよい人間関係がある。社会の中でこういった取り組みは大切。」とおっしゃったそうです。「WEDGE」が目指しているのは「社会に対して人の大切さを伝えていくこと」。そこで「人間主義」を掲げられる遠山塾主への取材につながったのです。
菊水化学工業株式会社の会長室に、大きな照明機材とカメラマンが入ってインタビュースタート。少々まぶしい中でしたが、WEDGE編集長の安斉氏と遠山塾主のお二人ともにこやかで、青経塾の意味とその大切さを伝えること、受け取ることを、心から喜び合っている時間のように感じられました。


安斉氏は、事前に塾主や青経塾についての情報を入手し、「峠」も読まれたという徹底振り。語り手の思いを快く引き出す、その取材の進行の工夫に、私たち情報誌のメンバーも編集者としてのあり方ばかりか、経営者としての姿勢も考えさせられる時間でした。 安斉氏が、こういう時間をつくってくださるから、きっと取材を受けた相手も真剣にお話くださる。本当に相手のことを思って聞いていらっしゃるから、真に迫る、読み応えのある記事になるのでしょう。
この取材記事が掲載されるのは2月20日発売の「WEDGE 3月号」です。遠山塾主のみならず、青経塾の理念が一流ビジネスマンに全国規模で紹介されるという素晴らしいチャンスです。遠山塾主の理念は一地域に留まらず、これを読んだ日本の多くのビジネスマンの心にも届けられんことを切に願います。また、これを読んだ塾生自身も全国へ飛躍し、更に青経塾を日本中に知らしめるきっかけにして頂きたいと思います。WEDGEは、JRの車中やキヨスクでも購入できますので、出張の折には是非お読みになってください。また、来期塾生の募集の一助となれば幸甚です。

月刊WedgeのHP:
http://www.wedge.co.jp/
月刊Wedgeを購入出来る販売店マップ:
http://www.wedge.co.jp/map/index.html












