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合同青経塾/PJ活動
新塾長情熱伝播の会
平成19年1月31日(水) サン笠寺にて
川本塾頭が新塾長情熱伝播の会にあたって「塾でも会社でも後輩ができ、教えるときのほうが人は成長します。」と遠山塾主のお言葉をご挨拶で引用されました。自分が成長したと思える自分をつくりあげるには、広く大きな器で対応する力が必要になります。逃げることのできない立場が与えられ、結果その学びが自己の成長につながります。自分と同じように成長したいとおもわせる募集活動をしてください。とお話をいただきました。
松山PJLより、今年度のテーマ「情熱の伝播」の主旨を熱くご説明いただき「トップセールスマンとして先生の一番弟子として活動して欲しい。」と塾生としてどう行動すべきかをお話いただきました。
本年度の募集活動は、4塾各65名、計260名の願書受付、入塾時200名以内でのスタートを数値目標としています。
舞台壇上では第51、52、53、54塾の新塾長の情熱の伝播と、それぞれの出身塾の塾長より応援演説がなされました。会を延長するほどの新塾長の溢れんばかりの熱い情熱が時が経つのも忘れさせました。

可児統括会議副議長の統括では「青経塾に不可能はない、ここで奇跡を起こすのだ」とお言葉をいただき、皆が同じおもい(意識)を持てば大きな力となり必ず成功することを体感し会を閉会しました。

募集テーマ「情熱の伝播」のもと青経塾1200名体制の維持と塾主の教えを広く啓蒙・浸透させ逞しい経営者として社会に輩出し、より良き国作りの一助とする募集活動をしていきます。

03/09/2007新塾長情熱伝播の会部門長 第32青経塾 西澤 康成












