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合同青経塾/PJ活動

青春の会

4月3日の青春の会に、多数の塾生の方々に御出席賜りまして、誠にありがとうございました。今までに無い企画で楽しかったと言うお言葉をたくさん頂き、プロジェクト一同感無量でございます。

このプロジェクトが立ち上がった頃は、何を作ればいいのかがさっぱり解らず、
諸先輩方にたくさんのアドバイスを頂き、右往左往しながら作って行きました。
4人の青春塾生が決まってからも輝かすためにどうすべきか? 悩みました。
また、青春塾生の方もとまどい、何を訴えるべきか悩まれました。

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そんな折3月6日に、遠山塾主とお話しする時間をいただきました。
遠山塾主から青春の会の意義、そしてなぜ選ばれたのか?
そういったお言葉をいただく事ができ、そこから青春塾生の方も雰囲気ががらっと変わりました。青春のオーラが漲り始めたのです。
企画のほうも自然と進みだし、ほぼ完成形までになりました。

しかし、最後の最後まで決まらなかったのが、自灯明です。
本当に必要なのか?この内容で志を問うことができるのか?等々。
その問題が解決しないまま当日を迎えた、本番当日のAM10:00に、遠山塾主とお話させて頂く機会を頂きました。塾主の言葉で悩みは吹き飛び、自灯明をやる事に決まりました。

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そして、本番。
最後に、遠山塾主のやるぞー、やるぞー、やるぞー!!!の魂の叫びを頂き、
塾生の皆様方の志に情熱の炎が点火されました。
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今回は、初めての企画と言うこともあり、手探りの状態からのスタートでしたが、諸先輩方、青春塾生、プロジェクトメンバー、応援塾生、そして遠山塾主に助けて頂き感謝の念に耐えません。

塾生の皆様方が情熱の炎を社業に活かし、益々発展される事を祈念して、
お礼の挨拶に代えさせて頂きます。本当にありがとうございました。

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青春の会PJ統括サブリーダー 第36青経塾 名倉昌孝