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合同青経塾/PJ活動
第36回 定期総会・アクト
平成20年10月8日中京大学文化市民会館プルニエホールにて行われました第36回定期総会におきまして、第47青経塾・第49青経塾は、アクト披露のお時間をいただきました。
目的「情熱で感謝を伝える」、テーマ「挑戦」を掲げ、オーケストラ演奏・タップダンス・五部合唱に挑みました。
演奏、タップ、合唱は未経験者がほとんどで、練習では未知の領域への不安から、全員の気持ちがなかなか一つにまとまりませんでした。
しかし、それは、なぜ私達はこの場に立っているのか、なぜアクトをさせていただくのかを、みんなで心の底から共有していなかったからでした。
定期総会当日にいたるまで、久米副議長はじめ役員の皆様方、多くの先輩方、後藤塾長、田中塾長に問いかけ続けていただきました。
その結果、私たちは遠山塾主や周りの多くの人に支えていただいていることに気付きました。
そうみんなが思えた瞬間、感謝の気持ちを持って全員が一つにまとまることができました。
本番では、上手く踊ろう、上手く演奏しよう、上手く歌おう、と言った雑念は一切無く、「情熱で感謝を伝える」を全員が一心に思い、最後の一瞬まで挑戦し続け、舞台をやりきることができました。
このような素晴らしい場をあたえて頂きました遠山塾主に感謝致します。
またご多用の中、久米副議長をはじめ役員の皆様方、多くの先輩には貴重なお時間を頂き、激励のお言葉やご指導してくださいましたことを申し上げます。
本当に、ありがとうございました。

総会アクト実行PJL 第47青経塾 山崎真樹
10/14/2008












