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第47青経塾 卒業塾生と青経祭PJ交流会
青経祭テーマ 『挑戦』 プロジェクトテーマ 『感動と覚悟』
6月13日(土)、南知多の「中日小野浦キャンプ場、バンガロー村」にて、第47青経塾と、第37回青経祭プロジェクトが、交流会を行いました。
交流会に向けて青経祭プロジェクトは、卒業塾生への想いを共有し、準備を整えて、後藤塾長はじめ47塾の皆さんをお迎えしました。
緊張した雰囲気のなか、塾是塾歌をきっかけに全員に気合いが入りました。
中西プロジェクトリーダーより、「卒業生として最高の状態で壇上に登ってもらう。そうでなければ壇上には立たせない。」という強い決意のもと、交流会をスタートしました。
汗ばむほどの晴天の中で乾杯を行い、各ブースに移動して47塾生と青経際プロジェクトは共同で準備を行い、食事が始まりました。
お酒を酌み交わし、食事をしながら、36塾生によって卒業塾生の本音を引き出す為の問いかけが始まりました。
47塾をどんな塾にしたいのか? 47塾卒業テーマ『己を突き破れ』を実践出来ているか?
行動の一つひとつが、47塾生の仲間の為になっているか?
ひとつひとつ深堀していくと、卒業テーマに向かって行動出来ていない自分達に気付き始めました。
感極まって涙を流し、卒業までの具体的行動を約束する塾生も現れました。
キャンプファイヤーの会場で、一人ずつ卒業までの具体的行動の発表試みましたが、発表ができない者もいて、卒業生はブースに戻り再考しました。
47塾生全員が挙手できるということで、再びキャンプファイヤーがスタートし、火が灯されました。途中、キャンプファイヤーの火は消されましたが、47塾生の心には火が灯ったことと思います。
最後に後藤塾長のもと卒業までの時間で、一人一人が自立し、駆け抜けて欲しいと感じ
ました。
後藤塾長はじめ47塾生全員が、輝く姿で青経祭当日立つことが出来るように、残りの時間を挑戦し続けPJ全員で最高の舞台を作り上げます。












