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合同青経塾/PJ活動

第48青経塾、卒業塾生と第37回青経祭PJ交流会

青経祭テーマ 『挑戦』  プロジェクトテーマ 『感動と覚悟』

6月20日(土)、南知多の「中日小野浦キャンプ場、バンガロー村」にて、第48青経塾と、第37回青経祭プロジェクトが、交流会を行いました。交流会に向けて青経祭プロジェクトは準備を重ね、加藤塾長はじめ48塾の皆さんをお迎えしました。

不安と緊張に包まれた、48塾生でしたが、塾是塾歌をきっかけに全員に気合いが入りました。中西プロジェクトリーダーの「今日、この場に何をしに来たか説明できる人?」との問いかけに、48塾生全員が勢い良く挙手し、交流会がスタートしました。
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乾杯の後、各ブースに移動して48塾生と青経祭プロジェクトは共同で準備を行い、食事が始まりました。お酒を酌み交わし、食事をしながら、36塾生によって卒業塾生の本音を引き出す為の問いかけが始まりました。

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48塾をどんな塾にしたいのか? 48塾卒業テーマ『太陽たれ』を実践出来ているか?
行動の一つひとつが自分自身の太陽になっているのか?仲間同士の関わりが出来ているのか?
ひとつひとつ深堀していくと、卒業テーマに向かって行動出来ていない自分達に気付き始めました。その後、話し合いが進まず、交流会は一時中断となり、延期となりました。

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7月25日改めて48塾と36塾で、交流会を行いました。
前回の交流会を経て、1カ月が経ち48塾生とお酒をくみかわしました。
最高の卒業をする為に、残り2週間仲間の為に何が出来るのか?を各グループで討議し具体的行動を加藤塾長の前で発表しました。
最後に加藤塾長の全身全霊の「感謝を軽々しく言うな!!」と云う一喝で、今よりもっと最高の卒業を目指す事を48塾生が誓いました。
その姿を見て私たちは、48塾生が加藤塾長の下一丸となり、卒業テーマ「太陽たれ」を実践しようとする姿を感じました。

加藤塾長はじめ48塾生全員が、輝く姿で青経祭当日立つことが出来るよう、残りの時間を卒業生のために挑戦し続けPJ全員で最高の舞台を作り上げます。