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合同青経塾/PJ活動
第37回卒業式・青経祭
2009年8月7日、ウエスティンナゴヤキャッスルにおいて、第37回卒業式青経祭がテーマ「挑戦」のもと行われた。厳粛な中、卒業生の行進より卒業式が始まった。
遠山塾主が見守られ、魂のこもった決意表明が会場に響き渡り集いし塾生の心を揺さぶり、夏の青空を突き刺した。感動と覚悟の時となった。


青経祭懇親会のスタートは、自信と希望に満ち溢れ、笑顔の卒業生が一瞬にして登場し1000日修行を終えた104名を祝福する乾杯で始まった。卒業生を祝う三基の凧が飾られ、野村塾長・石川塾長・水野塾長・梅村塾長による凧への思いを語っていただきました。第51・53青経塾生による前座どまつりで会場を一つにし、卒業寸劇へと導いた。





卒業寸劇は、西堀栄三郎「第一次南極越冬観測隊」を挑戦の姿を1000日修行の全てを出し切り演じきった卒業生に賞賛の拍手が送られました。






送り出しでは、先輩塾生の熱い激励の中、充実感溢れる笑顔で産道を駆け抜けさらに会場は熱く盛り上がった。
遠山塾主におかれましては、体調の優れない中、最後まで卒業生をお見送りいただき、誠にありがとうございました。




役員の皆様、ご出席いただきました塾生の皆様のご協力のお陰お持ちまして第37回卒業式・青経祭を無事終えることができました。
ここに深く感謝申し上げ厚く御礼申し上げます。 ありがとうございました。
08/19/2009第36塾 眞野 哲也












